SHIMAKEN

防水工事

風雨にさらされる部分に防水処理を施工

防水工事

防水工事とは

防水工事は、屋上・バルコニー・外壁などに防水層を形成し、建物内部への水の浸入を防ぐ工事です。雨漏りは建物の構造体を腐食させ、カビの発生・熱性能の低下を引き起こします。シマケンでは建物の状態や用途に応じて、ウレタン・シート・アスファルトなど最適な防水工法をご提案します。

  • ウレタン・シート・FRP・アスファルト防水に対応
  • 既存防水層の上からの重ね塗りも可能
  • 屋上緑化・太陽光パネル設置との併施工にも対応

防水工事の流れ

01

漏水調査

漏水箇所と原因の特定

02

下地処理

既存防水層の処理・下地調整

03

防水施工

最適な工法で防水層を形成

04

保護・完了

トップコート塗布・検査

こんな症状が見られたら

天井や壁に水染みがある

防水層の劣化による漏水の可能性があります。

屋上の防水シートが膨れている

防水層の下に水が入り込んでいるサインです。

バルコニーにひび割れがある

防水層の断裂から下階への漏水につながります。

関連する施工実績

他のサービスを見る

お気軽にご相談ください

お見積り・現地調査は無料です。まずはお電話またはお問い合わせフォームからご連絡ください。